03.21.06:36
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07.23.04:56
親愛なるテンプレ作者。
親愛なるテンプレ作者。
ヨウスケさん。
ちょっと原点に戻ろうかと、
昔のテンプレをいじっておったのですが、
そしたら、設定できなくなってた....。
一番最初に設定させてもらったテンプレ作者さんは
もう退会されたんだろう....。
時の流れとは、悲しき哉。
ヨウスケさんのテンプレは
とてもスタイリッシュでかっこよく、
新しいのが出てたら、よく私のブログに設定してました。
数少ない廃墟のテンプレもあり、
私も一時期は廃墟のテンプレにしていました。
他にも、日付の数字がかっこいいところとか。
とにかくセンスが良いのです。
そんな素晴らしいテンプレ作者さんが減ってしまった....。
時とは過ぎて行くものですな。
私はまだ18しか生きてませんが、
高校一年から続けたこのブログは、
今の私にとってはアルバムみたいな奴です。
なんだかんだ月一ぐらいは更新してて。
その頻度がとても合ってて。
気づいたときに時々更新して。
そんなブログなのです。
他にもアルバムみたいな絵描きノートがありますが、
あれは内面のアルバムというか、
出来事というのはあまり載ってないのです。
しかし、小六の頃から書き溜めたこのノートは
なんというか、傑作もあれば、黒歴史もあり。
でもこんな一つ一つが今の自分には一つも書けなくて。
そんなすべてが自分なんだと思うと、
とても懐かしいかんじがします。
今はそのノートは全然描いてません。
私のあのノートは引っ越す前のあのマンションの
あの部屋のあの窓際のあの机でしか生まれない。
今描いても全然違うのです。一切が。
あの心境で、あの気持ちで。
この数か月で全てが変わってしまった。
自分が想像できるより、遥かに多く。
だから全然違う。全然思うように描けない。
これは只のスランプじゃなくて、もっと大変なこと。
何故って、もう描けないから。
最悪のシナリオだけ作って自傷してた
あの時の話はもう書けない。
あの時に死んでしまった。傷つけ過ぎ。
だから今は何も書けない。
何も描けない。
でもだからって幸せな話も書けない。
だってそこまででも無いから。
幸せは怖い。まだ怖い。だから書けない。
疑うことのないなんぞ と二人で言いながら、
信じたいと寄り添うのが私達で。
根拠、理由、理論、正解、なんにも無しで進めた駒。
始まった物語はどんな様相を呈すのか。
分からない。分からないけど、
進むしかない。
そういうことだろう。
明るむ哉。
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07.23.02:08
驚きと納得の結果。
驚きと納得の結果。
いや、広告の決まり文句ではないよ。
今日、お友達が手相の勉強をしておったのだ。
んで、見せて欲しいと。
本は最近流行りの島田さんの本で。
昔、携帯のサイトで線の見方を全部読んでいたこともあって、
私も少しぐらいは分かるんだけど、
但し、本当に少しだが.....
ついでに、自分の手相にはケルト十字が入っておるのだ。
そう、ご先祖様が憑いておるんだそうな。
長生きできるとは、善き哉、善き哉。
んで、話を戻そう。
そして、見てもらったのだが、
一つ気になる点が。
二丁目線というのが入っているらしい。
つまり女の子大好きとか、そういう類。
つまりGLとか百合とか、そういう類。
そして納得した自分がいる。
いやはや、女の子は可愛いですよ。うむ。
あからさまな可愛さと流行を求めんとする女の子はあんまり好きではないが....。
素朴に普通にしている方が可愛さは滲み出るものだと思ってる。
無駄に着飾った女の子は、良さも着飾ってしまって、隠してしまう。
根の良さを求める僕にその着飾りの女の子は、
話かけようという気持ちを削ぐ。
『性格の良さだけじゃダメなのよ。』
『着飾りは常識。』
『流行は私を守る。』
そんな子が多くなって、本当の気持ちまで流行に曲げていたのでは、
性格なんぞあったものではないというのは、僕の自論。
それでも可愛く見せたい彼女等は、
いつの間にか流行の可愛さを真の可愛さと勘違いしてしまった。
標的なる者は何処か遠くで見ているだけ。
『何処に行くのだろう。
貴女の本当の可愛さを置いて。』
とあるJDの女性論。
07.14.04:53
失踪。
失踪。
失墜。
正解。
なんなり。
思うことがたくさん在り過ぎて、
しかも、
何も言えないこの頃。
僕の周りは
複雑怪奇。奇々怪々。
処理が追い付かない。
何を被ろう。
何を切ろう。
何を好きであろう。
肩まで上げた袖。
思ったより普通じゃない生活。
現実と空想の間。
その間でゆたり生きてます故。
冴える心の片。
音楽はどんなところへも連れて行ってくれる。
カルキ漬けにでもなったか。
知らぬこの外界は、既に興味の範疇から消えた。
何も知らなくてもこんなに生きていける。
私の世界。彼の世界。
只、其れ。
唯、其。
明るむ哉。
07.08.21:14
川流れ。
川流れ。
時代行き。
流れ、流れ、何処へ行く?
知る知る、知れ知れ、何処へ行く?
ほんとに良かった事なんぞ
一つも無いのですね。
やっぱり置いていかれるのですね。
ならばその他。
そうであればいい。
その他の簡単さは何にも劣らず。
何にも代え難き幸也。
誰にも分からず、分からなくして、
ただただそうでいいと。
手招きされれば、叩かれて、傷つけられて、
そうならば、やっぱり他でいいんだと、
やっぱり一人でいいんだと
思う限りでございます。
私が居なければ。
それならそれで。
善かれ哉。
07.05.01:00
普通並。
普通並。
特殊であること。
驚くほど違っていたらしい。
最近気づいた。
あの人と話をする中で、
君はかなりの変わり者だと。
表向きは明るいのさ。
友達も結構いるし、
社交性もあるし、
ある程度、空気も読めるし。
でも一人の時は真逆だ。
口を押えて、大いに自分の空想に耽る。
その空想は驚くほど極端で異端だ。
普通の人にはなんとも理解しがたいものであるだろう。
そしてそれが度を超えると、
大変なことになる。
それは承知している。
だからあの人は理論と知識で押さえろという。
理性を保てという。
止まらない想像力と強い独占欲。
心の奥で求める気持ちが大き過ぎるのもよく知ってる。
ある程度の自由を求める割には、執着しすぎだと思う。
きっと信じてないんだ。
と思う。
信じれないんだと思う。
変に現実的視点を持ってしまったが為、
自分を守るため。
信じることは怖い。
執着するのは、もっと怖い。
ソードの3よろしく。
そのあとはどうなったかって?
穴が開いた。
また穴を作るのかい?
━ また作らせてくれるのか?
あぁ。今回はもっと大きな穴だ。
━ そうか。そりゃどうも。
空想と現実。
その間で葛藤する。
偶にその間の言葉を発する。
誰に言ってそうなって欲しいわけでもなく、
ただカオスな頭の中で出てきただけ。
それは願望だったり、欲望だったり、絶望だったり、祈りだったりする。
私は思う。
あの人はこの人に寄らない方がいい。
私はやっぱり殻の中であるべきだと。
ここは危険だ。
すっかり危険になってしまった。
誰のせいって、それは知ってるけど、
それはきっとなんの理由にもならないだろう。
誰よりも強く、誰よりも弱いその人は、
私にとって誰よりも大切だから。
だからこそ、
幸せになって欲しい。
思うようになって欲しい。
笑って欲しい。
そうであって欲しい
そういえば、誰かに言われたことがある。
自分の幸せは求めないのかと。
満たされないと諦めている節もある。
満たされるのが怖いと思っている節もある。
憧れで十分なのさ。
ただ、それを言った後に、
生きている保証はないが。
ソードの3。
