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  • 03/20/04:42

06.25.22:44

御都合主義宜しく排他的論理和。







御都合主義宜しく排他的論理和。

意味は無い。













漢字も米語も英語も楽しいことよ

知見の広がりは自分にとっては最大級の楽しみ

頭をフル回転させて理解しようとする言葉の端々はとてつもなく楽しい

新しい先、新しい知識、新しい概念、全てが美味しくてたまらない

好奇心という名の知識欲に突き動かされてるのはいつものことで

だが今の情報世界について言うなれば、私は一番幸せでもある

何故なら知識を吸収するのに意識せずとも情報は入るからだ

正しいものを篩い分けなければならんとは言うが、まずは知識が無ければお話になりませんので




これはどんな文でもそうだ

特にTEDを見ている時に思うのは、人文の知識だけじゃ意味がないということだ

人文の知識も数学も科学もそれなりに必要であることが分かった

つまりもっと勉強すればよかったということだな!!

そうすればあの情報はもっと面白さを持ったかもしれないのにと思うと、

なんともやりきれない気持ちになるわけで

受験勉強でもやり直してもいいのだけど、それは時間の無駄というもので

まぁ家に引きこもって何もしないよりはましかもしれないが

とにもかくにも自分に一番必要なものは言葉で

特に英語とか米語とかいうやつだ

これが分かればどうなるかって?

第一に、知識が入りまくる

第二に、話ができるようになってもっと人間を理解できる

これらができるようになるなんて涎が出る...。

情報を集めるのが捗るってこった。

価値観については学び続けなければならないけど、

とてつもなく面白そうだろう?













持つべきは一人。

敢えて言おう、あんたは一人だ。


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06.15.17:17

言いたいこととか。







言いたいこととか。

文章なんなり。













言いたいことを言うのには私の場合文章を使った方がいいみたいで。

口ではなかなか言いたいことが言えなかったりする。

婉曲的表現を目一杯使うことで修飾語だらけになるのだが、

端々を拾ってもらいやすくなると思うのですよ。

まぁそれなりにですが。

なんとも言葉について考えることが多い。

含ませたニュアンスを今はまだ知ってるつもりでもその差異がどれだけ存在するかが怖いと思う此の頃。

冷静な視点が必要だ。でも既に冷静な視点を持てるだけの距離でもない。

全然分からないぐらいが丁度いいということが分かったのは最近のこと。

今の私に関して言えば、今凄く自分のことが分からない。

何がしたいんだ?存在意義なんてないだろ?早く手を打っておかなければ。

早く手を打っておかなければ。

手遅れになる。




何度頭で整理してももやもやする。

驚くほど必要の無い自分の存在意義に。

何を引きずる必要が?何に縛られる必要が?自ら破滅へ向かうのか?

いや、それは違う!違うと言いたい!!でもやはり向かっているのは確実。




ふー(´・ω・`)

ちょっといろいろ整理しなおして落ち着いた。

まぁこんなものか。

人生諸々然るべき様。



06.12.23:13

無題






本当の涙を流したことがあるか?

暫く目を瞑っていたのは、私。













成長中の仮面。

良い意味でも悪い意味でも意見を混ぜ合わせる。

同じところで躓きたくない。

それならば、私は死ねる。



あれはドッペルさんだったか。

出会ってはいけない人だったか。

未来の自分に先を望んだわけだ。

気持ち悪いな、おい。

ということはこの因果はこれからも繰り返すのか。

人づてに聞くようになるだろう。

彼に関しては。




感情困難。

これは何か分からない。

苛立ちか。暴走か。気持ち悪い。全てに於いて吐き気がする。

いけないものを貰ったみたいだ。

吐き気がする。



意志を決したのに止められるのか。

嫌だ嫌だ死なせてくれよ!!!

最後の人生にさせてくれよ!!




弱い精神に心を預ける相手は要らない。

それは完全に頼ってしまうから。

何度も葛藤することを余儀なくされているのか。

自分に付き纏う亡霊はもう必要ない。

心の支えは要らない。

自分の足で立ってみろよ!!

どうあがいてもあの地点に留まってしまう人生なんか望んじゃいない。

這い上がってやる。

絶対にここで終わらせない。

あんたなんかと一緒になりたくない。




何度も考えた末にできた自分の考えに固執するような生き方なんて嫌いだ。

言葉の綾を操るだけの仮面なんぞ興味はない。

高尚というものはそこじゃない。

それこそ一言で片付けられるということに何故今まで気づかなかったのか。

驚くほどプライドが高いということに何故気づかなかったのか。

過去は過去だ。過去に形成された人格だが、やっぱり過去だ。

過去を思う必要はない。

過去に縛られる必要もない。

なんと言われようと、どうなろうと、どんなに愚かだと言われようと。

驚くほど私だった。

だから私なんだ。

葛藤を何度迎えようと、己は己。

相手の幸せを何度も望んでここまで来た。













私は発つ。

人生の上に登る時が来たようだ。














06.12.18:02

忘れないうちに。東京観光。







忘れないうちに。東京観光。

不思議なことがあるもんだ。













2012・06・09~2012・06・11までの初めての一人旅。

06・08深夜バスにて。西条~東京行。




然るべきように然るべきように彼らは出会う。

どこに導かれて行くのか分からないまま時は巡り合わせる。

見えない力が引き寄せるなら、抵抗せずに巡り合いに感謝する。

人生は交錯する。

望もうとも望まざるとも。



見た目がほんとうにそっくりな彼と、性格が悪い意味でも良い意味でもほんとうにそっくりな彼と。

何に導かれたか。何の為に出会ったのか、今はまだ分からずに、

誰に導かれたのか、誰が主人公なのかも分からずに、私達巡り合った。

そんな旅でしたよ。




人生とはこんなにも不可思議なものだということをひしひしと感じたのはこれが初めて。

彼に触れたときにピリピリとしびれたのは一体なんだったのか分からぬまま。

とにもかくにも願うるのは、彼らの進む先が良い巡り合いをできますよう。

誰かに言ったのは私は“青い鳥”だと。

なんだか私を気に入る人は幸せになるのですよ。

私が幸せであろうとなかろうと。

だから大丈夫というのを知ってる。だから絶対に大丈夫。

どなたかは言う。100%じゃないと絶対はないと。

但しこれはそんな絶対だから100%なのだと言える。

何故なら成長途中だから。

こんなところじゃ終わらせねぇよ。

頑張りたまえ我らが分身。

どんな未来が待っていようと、どんな不幸が待っていようと、どんなにこれが無意味でも。

人生は須らく進むだろう?

だから大丈夫不安がることはない。邁進せよ、若人よ。












これが一期一会になろうとも。

進め、進め、邁進せよ。














06.06.18:46

知ったこと何それと。








知ったこと何それと。

何でもなく、ただそのまま。













今まで知っていたことや、考えたことのあることを、客観的にまたは分かりやすくまとめられたような。

経済やらITやらのお話を聞いたり、性癖困難なお友達とか。

私のご存じでないことを聞くことと、私のご存じだったことを再認知することと。

全てに於いて価値観は揺れるばかりで御座います。

言葉使いは日に々々変わり、何があるか分からないというのが今の私ですよ。

それ故身を任せる以外方法がないのですが。

“独占欲、執着心、愛情豊かでよろしいことよ。”博愛主義の主張。

全てを理解しようとする事に於いてなんと言葉とは脆い物か。

たくさんの言葉を交錯させることをこれから何度繰り返そうよ。

但し、言葉の分からん奴は論外であるからに、とてつもなく限定的なことよ。

明日の為に何がある?あぁ私は成長へと向かっているのだろうか?

人の心を理解するということは、とてつもなく大きな成長を求められる。精神的な意味で。

一朝一夕では結論はでない。レトルトな答えに一体どれだけ腑に落ちようか。

昔の音を引きずりだして酔ってみるのもまた一興。

ノスタルジーに沈めるとは安易でよろしい。

理解できぬ暗号を打ち込む作業。誰に向けた?未来の私か。




直接的な言葉は分かりやすく、読んでいて心地よいものだけども、

まぁ少しくらい回りくどいお話でもいいじゃないですか。

私、日本人なのですから。

未来の事だって今の事だって、今だったらびっくりするくらい理解してしまうだろう。

だって知らないわけでもないけど、分からないものでもあるのだから、

必死になるならそれなりに。分からないのであろうからやはり理解してしまうよう。



この世界では儚さが重要視される。

細さ、繊細な。でも誰も求めない。

理想化された現実ほど奇妙なものはないのだ。

神聖化された妄想ほど奇妙なものはないのだ。

置いてきたはずの思い出も、やはり私の思い出であるのだな。

抑圧されたはずの思い出も一緒に溶け込んでいるのだな。












そんな安易な言葉を並べるのは楽でよろしいことよ。