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03.18.17:08

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  • 03/18/17:08

08.10.01:36

何でも書けて、何にも届かない。








何でも書けて、何にも届かない。

自分が分かればそれはそれでいいのだけど、それは十分でもない。














好きな曲をたくさん入れて、

そんなitunesを適当にシャッフルして、

2ちゃんのまとめを読んで、

好きな実況者の動画を見て、

たまに生放送を覗いて、

修理に出したスマホが届いて、

保護シールとケースがもう型落ちだから、

通販で頼んで待ちながら、

静岡と東京に遊びに行こうと思って、

いろんな高速バスを読んで、

東京一極集中の危険さについて読んで、

パワーストーンを何処に置いたっけとか、

静岡で有名な神社とかも行きたいなとか、

月島のフクロウカフェは絶対行こうとか。




今はそんな感じ。






ただ垂れ流しで、

例の日のお陰で体調が悪いから、

起きてから勉強する気が起きなくて、

ただでさえ基礎体温が上がっているというのに、

クーラーをつけっぱなしの生活にお父さんが怒って、

窓を開けたら虫がいっぱい入って、

妹が怒って、結局閉めたけど、

やっぱりクーラーはついてないという感じ。





お盆はお墓参りに行って、

お盆の最初はオープンキャンパスに行って、

いろいろ知ってくるつもり。




お盆が終わったら、静岡と東京に遊びに行って、

東京はあの人に会えたら尚いいなぁという感じ。




今はほんとに何処か遠くに行きたい気分。

海外は経済的に辛いから見送って。

辛い時は誰かに相談すればいいのだけども、

実家だから電話が面倒くさかったり、

地元民でもどちらにしろ600円(片道)かかるし。

案外気軽に会えない。






イメージ先行系につき。

言葉も絵もそこにたどり着けない。

気持ちやら気分が先行して。

目的が無いと広島市内にはあんまり気が進まないんだけど、

JR一本でちょっと宮島まで行くか。

何処か遠くに行きたいのは今なのだけど、

あんまりお金も無くて、

そんなに遠くに行けないしね。






気持ち先行型。

自分の頭の上に誰かがいて、

その人が上から前を覗き込むような視点。

前見た夢は東京駅に行って、モノレールに乗って、

そこで高層ビルを眺めて、外国人の家族と楽しく話して。

結構混雑した駅やら街は好きで。

神社と寺は人が少ない方が好きだけども。

あ、あと美術館も人少ない方がいいな。

誰か呼ぼうか。

誰か呼べたら。







数年前に亡くなったフジファブリックの志村さんを思い出す。

見た時から、この人病んでるのかなぁと思ったことあったなぁ。

彼は救いを求めただろうか、

彼は救いを求めれる人がいただろうか、

彼は救いを求めれる性格だっただろうか。

.....。



もうすぐお盆だから、

もう、すぐそこに志村さんは戻ってきてるのかもしれないな。

とか考える。







彼と別れてしまったのは、案外思ったよりは辛くは無いかなぁ。

彼氏がいた時はそんなに一人でどんどん行こうが無かったから、

こうやってどんどん行動出来るのが辛くない理由なのかもしれない。

行ってみるのは大事なことだよ。

行かなくて後悔するのは、気持ちのいいもんじゃない。






進む必要があるのだけども、

何処に向かうだろうか。

根源は今も変わらずだけども、

何処に向かうだろうか。

無意識が道を繋ぐのを感じている。

だから、何処に落ち着くのかはなんとなく分かる。











未来って言うのは想像に容易く、

想像したよりも奇なる。





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07.16.11:15

懐かしい人。








懐かしい人。

高校の時、片想いしていた人。














が、まだ生きていることが分かった。

まだ生きてた。

年齢はそんなにいってるわけではないけど、

でも、生きてて

ほんとに

良かった。







昨日、たまたまその人の話をしていて、

懐かしかったなー。あの頃はほんとに大変だった。

そしてそれからカラオケで、

あの頃によく聞いていた曲で、RADWIMPSのふたりごとを歌った。

いつの間にか泣いていたけど。

それから、その場で名前で検索をかけたら、

今まで全然HITしなかったのに、

確実に彼だと分かる人がHITした。

また涙が出そうになった。







その時は私が丁度高校一年生だった。

つまり、五年前くらい。

(実はこのブログにもたぶんその頃の気持ちが乗った記事があったと思うんだけど、

恥ずかしいから消してしまったかもしれないけど、

たぶん片想いを思わせる文は、全部彼のせいでしょう。)


その頃は中高一貫校に通っていたものだから、

高校受験という名のペーパーテストしか受けていなくて、

だから勉強的に不安があったので、

その頃自分の家から一番近い塾に行こうとなったのです。

だから自転車で行ける距離だった。

理数系特化の塾だったから、今でも数ⅡBの触りぐらいは分かる。

そして土日だけ(土曜だけだったかもしれない)特別に授業があったりして。

まぁ行ってみるかなと思ったのです。





その時に会った。





一目惚れってあるんだなぁと思った。

姿を見た瞬間電撃が走った。ほんとに。

あの時の感じは今でも忘れられない。

そして私が変に意識するから、

あっちも話しかけずらかったと思う。

あの人が話しかけてもらうたびに、

物凄く緊張していたしね。



そして彼はとてもおしゃべりだった。

のかどうかは分からないけど、いろんな話をしてくれた。

自分の生年月日とか、今某広島の大学にいるとか。

そして左利きだったから、数学の図形を書くのに苦労してた。

そして車とカメラが好きで、このカメラシャッター速度が早いんだよー!とかはしゃいでたのを覚えてる。

車の話にはついていけなかったから、カメラを覚えようと思って、

カメラに興味を持ったのはこの頃。

初めて買ったカメラは、トイカメラの中でも一番小さいハリネズミカメラ。

その頃のハリネズミはフィルムであったので、フィルムと現像が高くて、今は使っていないけど。



そして階段を上がって行く彼を見つけて、

今年の夏は夏休み中ニュージーランドにホームステイしているから、夏期講習が来れないとかで話かけて、

それにかこつけてハリネズミカメラで写真を取ろうとしたのに、

たまたまカバーが閉まったままで、写真は撮れなかったのを今はかなり後悔してる。

(フィルムのハリネズミカメラを持っている方は分かるであろう。その性質を...。)




それからは彼が好き過ぎて、行くたびに緊張してお腹が痛くなったりしていたものだから、

辞めてしまったんだ。半期で。




でも、彼のことは忘れられなかった。

それに、そこの大学祭にも顔を出した。

そこでしか彼に会えなかったから。

茶室の展示をしていた。

(その大学のその学部の教授がたまたま私の学校でプレ講義をしていて、

それでこの文献を読みなさいということで読んでいて、

その内容が茶室やら日本の文化とル・コルビュジエの話であった。

これで何学部か分かるけども、仕方がない。

つまり、その時の教授がその大学祭の展示の主催であったことが分かる。)




そして、そこに行ったとき、彼に話かけられた。

あっちは覚えていた。それがまたなんか嬉しくて。

もう会えないって分かってたから、もう泣いてしまいたいと思ったけど、

笑って行ってしまおうと思って、行ったけども、

きっと無表情になっていたかもしれない。

泣くのを必死にこらえてたから。






それから二回ぐらいたまたま会ったりとかしたのは覚えてる。

でも話はしてない。

でも分かった。

なんか変だけど、

でも分かった。













それから、連絡先が分かるわけでもなし。

ただ手元に残った本名と大学名と生年月日で調べていたのだが、

昨日まで、全然HITしなかったのである。

それが今回、たまたま引っかかった。

彼らはそれからまた茶室の展示をしていたようだ。

ほんとに行けばよかったと思った。

何て言ったって、

その時私はほんとに近くに住んでいたのだから。






でも、何よりも、生きていて、

ほんとに良かった。

そして元気そうで。

ほんとに良かった。













ほんとに


良かった。


06.27.01:16

いつも意識してること。







いつも意識してること。

理解すること。













ということで、これから進路を変えようだとか考えているのだけど、

第一希望としては医療系に行きたくて。

看護は体力的にやれそうでは無いので、

今は診療放射線技師を考えてはいるけど、

今はどんどん求人が減ってる状態ではある。

まぁでもそういうのは何処に行ってもそうなのだから、

そんなに気にしてはいない。



今の同級生なんて正社員になったって、

ブラックに入ってみたり、倍率の高すぎるところに行って落ちてみたり、

それで思うような職が無くてバイトとパート、契約、派遣。

そんなのが当たり前のこのご時勢で、

そう考えたら全く無いわけではなさそうで。



どう考えたって、こんな物理を趣味で勉強してた奴が、

本格的に初めてもかなりの差が出るわけで。

最低でも用語とか公式ぐらいは覚えておこうと思うわけです。

相当頑張らないといけないけどね。



数学は一応触りぐらいのⅡBはやったから、

数列とかベクトルとか微積分は分かるんだけど、

まぁほとんど一からって言っても間違いじゃなくて。

んでアウェイになるのは分かっているので、それよりももっと本質の部分を知っておこうと。

実際に使うのはどんなものなのか。

CTとMRIとRI、超音波やらそんなのはどういう意味なのか、仕組みなのか。





これを少し齧って思ったことは、

思ったより医学は荒い。

まだまだほんとに発展途上なんだなぁと思った。

おそらく完璧な物質やら方法が見つからないんだろうけど。

病気は何年経っても分からないものが存在するし、

薬はすごく効く人もいれば、効き過ぎて副作用が強いとか、全然効かないとか。

ほんとは個々人の遺伝子を検査してオーダーメイドの薬を作るべきなんだろうけど、

実際はそんなに上手くいかなくて。

回復するけど毒状態みたいなことになったら、意味ないもんな。






で分かったことは、

放射線技師って案外大事な仕事だということ。

病院に入ったら、患者の腕やら足やらを動かしてスイッチ押してるだけの様に見えるけど、

仕事自体は病気の早期発見だったり、正確な処置をするための診断材料であるということ。

なのではっきりと、且つ分かりやすい画像を作らなければならない。

上手く処理する技術と、病理の知識。

体の中身が見えたらなぁ...すぐ病気とか診断できるやん!

それが体現された医学領域。

なので、内科、外科、脳神経などあらゆる病気を知っておかないといけないから、

病気の判断は医者程度必要とする。






ということが分かったということで。

まぁ分かりにくい病気も多いだろうし、

ほんの数ミリの影が命を脅かす危険だってあるんだから、

大変だよなぁと思う。






まだまだ医療は進むと思うし、

それを世界が望んでるはずなんだけど、

お金で守れなかった命なんて、私利私欲で落とされた命なんて、

意図的に失われた命なんてごまんといて。

社会貢献しようと志した人たちを経済的にも労働環境的にもどんどん摘んでしまうのだから、

それで貢献しろとだけ言われたって、

それじゃあ生活出来ないですから。

ということになる。

だからって誰も彼も無責任で終わらせるわけにもいかず、

衰退の一途を辿るしかなし。

それでなんとかなる訳がなくて。

技術しかないこの国に、技術を衰えさせて強豪国に歯向かわないようにさせる。

若しくは、劣等人種とかそういう話なんだろうけど、

今は凡人も生きていける時代になって、

それを利用してるのか、それとも。










考えてもキリがない問題を考え続けて。

すごく...風のグランドトラインです....。










06.03.21:48

風のグランドトライン。






風のグランドトライン。

風の大三角。













グランドトラインとは、ホロスコープ上で星同士が60°を作り、

大三角を作っている感じ。

風のグランドトラインは考えることを強制させる。

動きが無いほど完璧な角度同士は、

ずっと考える。

だから動けなくなる。






手持ち無沙汰でブログ更新。

今は実家で、話も放送も出来ないので取り敢えずパソコンを開く。

そして暇になってネットで安い石を見つけて購入。

ネットで派遣をエントリー。

占い講座を希望して、借りてきた新しい曲を流す。




今日は今までにないほど直感で動いて。

これが裏目に出てもしようがない。

失敗を恐るたびに辛くなる性格だと、

何も出来ていないことに気づいて。




珈琲と生クリームはダメだって知ってたのに、

飲んでしまって、お腹を壊して。

仕方ないね。





今から何をしようか。

TOEICの勉強を再開しようか。

物理の本を読もうか。








何かが進めばいい。

そう思ってる。








04.22.02:40

進めること。








進めること。

怪我を重ねる。













心理学を勉強することは嫌いじゃない。

大学に行くことは嫌いじゃない。

でも苦手で。



結局結構行けなくて、

そして一年伸びるのが確定して。

そして抜本的な解決策が求められた。

部屋には見えないけど、もう一人いて。

その後の話。




下の人が騒がしくなる中、

一人の時間が減っていき、

絵も文章さえも書けなくなって。

一人の空間の必要性について大いに感じるところである。




大学は既に心理学にいる理由が無くなり、

通信制大学というものが新しい方法となった。

今は哲学科を希望しており、

それがどんな様相を呈すのかは誰にも分からない。

占術だって相当数したけど、

でも占術を使うことができないのだこの場合。

何故なら、そこで選択は変わらないからだ。

また節目が来たときに私に助言を授けるんだろう。

良い悪い結果になろうと私は進もうと思っている。

三年来のこの気持ちは変えられない。



結局私は望んだ方に。





引き寄せは通ずる。

人生を呼び、人を呼ぶ。